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物件を買う

不動産購入の種類には、売主物件と仲介(媒介)物件があるのをご存知ですか?それぞれの基本的な違い、メリット・デメリットなどを理解して、自分の希望に合った物件を選びましょう。

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グランベルコーポレーションで、実際に中古マンションを購入されたお客様、中古マンションを買ってリノベーションされたお客様の声をご紹介します。ぜひ購入する際の参考にしてみてはいかがでしょうか。
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売主物件と仲介(媒介物件)の違いとは?

  • 売主物件
  • 仲介(媒介物件)

売主が自前の物件を買主と直接売買する

不動産業者が自社でマンションを仕入れて直接販売する方式を取っています。
物件所有者である売主と、買主の間に他の業者などが介在しないので、買主負担の仲介手数料が発生しません。
売主と買主が直接マンションを売買する場合
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[ メリット ]
  • 仲介手数料がかからないので、購入費用を抑えることができる。
  • 自社物件なので、売主が建物の構造や工法・仕様について詳しい説明が受けられる。
  • 自社で物件管理を行なっているため、空き物件などの情報が正確である。
  • 新築物件の場合、10年瑕疵担保責任が法律で義務づけられており、アフターメンテナンスも売主(またはそのグループ会社)が行ってくれることが多く、その分、責任を持って物件を紹介してくれる可能性が高い。
[ デメリット ]
  • 自社販売の物件しか取り扱っていない会社が多く、物件数が少ないことが多い。

売主と買主の間に仲介業者が介在する

売主と買主との間に仲介会社が入る販売形態です。仲介業社は、売主と買主を引き合わせ、取引条件を調整する役割を果たしています。 契約が成立した場合、売主と買主は、“仲介手数料”として「物件価格の3%+6万円(税抜き)」を上限として、仲介業社に支払う必要があります。
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[ メリット ]
  • 様々な会社の物件を取り扱っているので、選択肢が多い。
  • その物件について、第三者としての視点から客観的な意見をもらうことができる。
[ デメリット ]
  • 仲介手数料が発生し、負担額が増える。
  • 物件の直接のオーナーではないため、構造や工法についての詳しい説明を受けられない場合がある。
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購入を検討し始めたら、まず、グランベルコーポレーションにご相談ください。お客様の理想のくらしのヒアリングから、資金計画、 そして優先順位の決定まで、専門スタッフがアドバイスさせていただきます。
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